wild okuwa の クワガタ樹液採集メモ

クワガタの樹液採集が大好きです。特に、オオクワガタ、ヒラタクワガタ です。クヌギやニレの大木の洞に潜むクワガタを狙っています。材割はしません。クワガタは、ほとんどキャッチ&リリースです。メスを捕獲することもありません。自然の姿を見るだけで癒されます。

SPECIMEN COLLECTION

こんばんは。
いつもナイスポチ、コメントありがとうございます。

採集は、撃沈続きなので、本日は、標本のコレクションでも。

自己採集した大型や、思い出深いものは、標本にするようにしています。

新規開拓した産地での採集は、喜びひとしおなので、持ち帰り、標本にしています。
また苦労してゲットした個体や、エピソードのある個体は持ち帰ります。

特に本土ヒラタは、県内の地域別コレクションを作っています。
地域の形状の違いは、まだはっきりしませんが、何らかの傾向が感じ取れたらと思っています。

短歯型がどの辺に多いとか分かれば楽しいですね。

本土ヒラタは、ドイツ箱で、3箱目です。↓



今回の箱は、
最上段は、70upでそろえています。
最下段は、思い出深いもの、その他の段は、66から69で占めています。

標本といっても、ずさんなやり方で、形状もばらばらでいい加減です。

もう少し、きちっと展足すれば良かったかなと思います。
まだまだ修行が足りませんね。


さて、昨年投稿した分も合わせてどうぞ!

赤字は、更新しました。


2013年10月21日投稿分 再掲載

こんばんは。
 
今年(2013年)採集した、68up2頭が×になってしまいました。越冬できませんでした(泣)
 
ウロつきの止まり木で、飼っているのですが、死ぬ間際になると、ウロから出て、下に落ちて、動き回り、死んでいきますね。
つまり、自然界では、次世代のために、ウロを空け渡すのですね。
自然の知恵はすばらしいですね。ウロの中で死ぬことはめったにありません。
必ず、空け渡しますね。
 
2頭とも、かなりの時間格闘した思い出が残っていますので、標本にしたいと思います。
 
私の標本方法は、展足はとてもいい加減です(汗)。
途中で殺せず、死ぬまでまつので、符節もボロボロになります。
 
①死んですぐか直前の場合(触覚がピクピクしている時)。
 酢酸エチルを入れた殺虫管にいれ、消毒。その後、展足し、2か月乾燥。
 
②死んで少し経って、腐敗が進んだと思われる場合。
 無水エタノールを尻から注入。その後、展足し、乾燥。
 臭いがする場合、アセトンにどぶ漬けし、その後展足し、乾燥。
 
この2通りの方法で、臭いもせず、清潔に保たれます。
いずれも、展足はいい加減です。記録が残れば良いので。
こんな感じです。



ちなみに一番左は、木の下に落ちていたのですが、前胸幅が23mmもあり、あくまで想像ですが、おそらく70mmは確実に超えていると思われる、短歯型個体です。
 
標本箱(ドイツ箱)は、壁にかけています。かけきれないものもあります。
産地保護のため、引いて撮っていますので、わかりにくくすみません。

 


 
展足のいい加減さが浮き彫りになっていますね(汗汗)。
 
一応説明します。
 
①左上;外国産のドルクス。すべてワイルド。
アンタエウス、グランディス、シェンクリング、ホペイ、パラワンなど、できるだけ大型を集めました。
 
②左下:外国産のドルクス以外のクワガタ。すべてワイルド。
手に入れるのに苦労したのは、ウエストウッディの79mmup、ユダイクスの93mmup、フタマタ系のクワガタでしょうかね。
 
③中上:自己採集のオオクワガタ。
思い出や苦労がたくさんつまっています。いつも眺めています。
 
④中下:2003-2005年の頃の標本箱。
最上段は、ブリードのオオクワ。75mm前後。3年だけブリードしてみました。

それ以外は、自己採集の大型の国産クワガタです。マイギネスもあります。
特筆すべきなのは、ネブト32mmup、ミヤマ77mmup、ノコ74mmupです。
(自慢みたいになりすみません)
これらは、狙って採ったわけでなく、たまたま樹液に来ていたところを捕獲したまでです。ほんと偶然でしたが、大型でしたので、持ち帰りました。
 
⑤右下:県内産地別ヒラタコレクション。すべてワイルド。
上2段が、65以上です。下2段は、65以下です。
最上段は、70前後が並んでいます。右から2番目が72up、4番目が71upです。
産地を見ると、こんな場所でヒラタが採れたと、思い出がよみがえります。
もうなくなった木、産地も多いです。
産地の特徴を分析しようと思っていますが、いまだに、法則性など見いだせずにいます(泣)
実は、このヒラタコレクション、あと2箱もあるのです。壁に掛けられず(泣)。
 
以上が標本コレクションでした。
 
まだまだ増え続けるでしょうね(汗)。
 
そういえば、外国産は、産地保護する必要性はなかったですね。
アップにします。見栄えが悪くすみません。
 
これです。
 



 
よく見ると、アマミノコ75upワイルドや、アマミマルバネが入っています(汗)
管理がいい加減ですね。

76upワイルド。綺麗ですね。2004年採集もの。



グランティス87up、アンタエウスの81upワイルド。1990年採集もので貴重です。



右のシェンクリングのワイルドは、特別保護種に指定されていて、入手困難ですね。76up 2000年採集もの。




中央のマリンドッケヒラタは、個人的に好きな形です。87up



やはりウエストウッディ 79mmは、雰囲気抜群です。↓2007年採集もの。



左横は、フォルスター・フォルスター80mmです。この形状のかっこよさは、言葉では言い表せません。一番かっこいいと思っています。

カンターのワイルドも今では入手困難です。↓



このユダイクスのワイルド 93mmは、手に入れるのに苦労しました。↓


デカすぎて、迫力あります。2002年もの。
ちなみに、右横は、メルキティオスフタマタです。そして左下がダビソンです。

ミヤマ系やフタマタ系のワイルドの大型は、現在とても入手困難です。

ダビソンや、ボーリン、またアクベシアヌスの大型のワイルド標本が欲しいと思っています。

入手ルートをもつ信頼できる業者は、昔はありましたが、今はどうなんでしょうね。

 


閉じるコメント(33)

こんばんは!
素晴らしい標本の数々で標本は自分
だけの世界に浸れるので最高の物ですよね
私も色々な種の標本を収集していますが、
ヒラタ70アップの標本には憧れますね(^^)
こちらでは絶対に採集できないサイズですから
自分が死ぬまでに1度は採集して自分の標本箱
に収めてみたいです

[ kara ]2014/9/16(火) 午前 1:19
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数と大きさと種類に驚きです。
(((・・;)

9月5日に長時間もウロで格闘したデカヒラタも、いずれ思い出の標本になるのでしょうね。

それにしても、死ぬ間際に、次の世代にウロを明け渡すなど素晴らしい!
鳥の補食を恐れずに、外で天昇するなど潔し良し!
そして、標本時の欠足より、クワガタへの敬意として天寿を優先するwild ookuwaさんも素晴らしい!

[ たけし ]2014/9/16(火) 午前 7:18
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素晴らしい標本ですね。やがて73の標本も仲間入りですね。来年でしょうか?
次は75ですね(o ̄∇ ̄o)♪

[ CROODER ]2014/9/16(火) 午前 8:09

おお~ 凄い数ですね!
ウッディーも人気ですが 私的には
ブッチギリで カンターかな^^
本日 宜しくです

せいごん2014/9/16(火) 午前 8:36
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綺麗に管理されてますね~お見事です

[ musimusu ]2014/9/16(火) 午前 10:39

素晴らしい標本ですね!
それに全てワイルドとは流石です👍

[ kame ]2014/9/16(火) 午後 4:31

凄いですねー
素晴らしい思い出も沢山詰まってるんではないでしょうか。

コハンヌ2014/9/16(火) 午後 6:27
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すごいコレクションですね!

宮崎ヒラタは内歯が極端に上がった個体が時々出るので興味深く思っています。

外国産もコレクションされていたとは知りませんで、意外でしたが、ここまでの大きさのワイルド物を集めるのはお金もとんでもなく大変ではありませんでしたか~(笑)!?

宮崎ヒラタ、3箱とも間近でじっくり拝見してみたいですよ☆(^^)!

[ カシオペア ]2014/9/16(火) 午後 7:17
アバター
素晴らしいですね!!
外国産は本当に意外ですね。
きっと凄い価値があるんでしょうね。

ひさ@くわがた2014/9/16(火) 午後 7:46
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どれも素晴らしすぎますが、やっぱり、本土ヒラタの標本箱に目がいってしまいます!!!
標本を眺めながら、思い出にひたる時間は最高ですね(^-^)

[ ドル ]2014/9/16(火) 午後 7:46

昨年のブログを思いだしましたよー!

今現在は、外産は飼育してないのでしょうかー??

[ ちゃんまん ]2014/9/16(火) 午後 10:00

karaさん
こんばんは♪ありがとうございます。本当にそうですよね。
自分の世界に入れますね。その当時の思い出がよみがえります。
70upですか!こちらでも、年に1頭採れたら良い方ですので、難しいですが、可能性はあるかと思います。良い生息環境を見つけられるといいですね。

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:02

たけしさん
こんばんは♪ありがとうございます。デカヒラタも入れる予定ですよ。しかし、殺せないので、ボロボロになるかと思います。苦労して採集した個体には、愛情を持っていますので、できるだけ長生きしてほしいのです。洞つき木で飼育しているといろんな発見がありますよ。理解してくれて、とてもうれしいです!

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:06

マザー琥珀さん
こんばんは♪ありがとうございます。琥珀さんの標本方法にも共感しますよ♪記録があればいいですよね。73は、ボロボロになるかもしれませんが、大事に育てます。75ですか!ギネス狙いですね。どこかにいると思います!それもいいですが、オオが欲しいです(泣)

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:10

Dhampirさん
こんばんは♪その節は、いろいろありがとうございました。ほんとサプライズでうれしかったです!カンターミヤマに目をつけるとは、流石ですね。秘境に生息し、極めて入手困難ですね。80upもいるそうですが、見てみたいです。極太ヘッドが魅力的ですね。

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:16

musimusuさん
こんばんは♪ありがとございます。
ほんと、展足はいい加減なのです。愛情もって育てるため、殺せないので、符節欠損も多いです。近くで見ると、非常に見栄えが悪いですね。
記録と姿が残れば良いかなという感じです。

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:21

kameさん
こんばんは♪ありがとうございます。
標本は、ワイルドを集めるようにしています。ブリード物は、購入したことはありません。2003年にオオのブリードを3年しましたが、思い出と比較のため、標本として残しています。

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:24

コハンヌさん
こんばんは♪ありがとうございます。
思い出がたくさん詰まっています。採集個体を見ると、その時の情景が鮮明に浮かんできます。つらいのは、採集木やその周りの環境がなくなってしまっていることです。涙もろくなりますので、お酒を飲みます(笑)。

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:28

カシオペアさん
こんばんは♪ありがとうございます。
そうですね。ヒラタを並べてみると、いろんな違いが見れて興味深いです。数十匹に1匹の割合で、中央の内歯がいますね。外国産は大型であり、迫力がありますね。その生息地域を想像するだけで興奮しますね。お金?、旅行を1回あきらめれば、買えます(笑)ぜひ見てください♪

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:35

ひさくわがたさん
こんばんは♪ありがとうございます。
クワ馬鹿ですので、クワガタは、何でも好きです!外国産は、色や形が大変面白いですね。大型は、物凄い迫力です。外国(特にインドやブータン、インドネシアなど)に住んでいたら、おそらく採集に狂っていたでしょうね(笑)。今でもですね(汗)。

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:39

ドルさん
こんばんは♪ありがとうございます。
本土ヒラタいいですよね。辛い出来事も、大型がとれれば、すべていい思い出になりますね。ヘビに噛まれたり、スズメバチやマダニ、ヒルに刺されたりしたことも、すべていい思い出になります(笑)。ドルさんの標本箱も、あの72が入り、楽しみですね♪

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:43

ちゃんまんさん
こんばんは♪ありがとごうございます。
思い出してくれましたか♪外国産は飼育していないですね。もっぱら、ワイルドの国産クワガタを飼育しています。外国産も生き虫は、かっこいいでしょうね。そちらにはまると大変でしょうから、外国産は、標本だけにして、生き虫は国産に絞ります♪

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:47
顔アイコン
kamakurakuwagataさん、kameさん、アカモビさん、クワデリさん、鍬路さん、karaさん、なあがさん、キングさん
ナイスポチありがとうございます!

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:51

ナカシンさん、Danjiri Guyさん、ピーさん、マザー琥珀さん、musimusuさん、クワ馬鹿道さん、ドラゴンさん、YUNAさん、ちゃんまんさん、HCはまっている従業員さん
ナイスポチありがとうございます!

wild okuwa2014/9/17(水) 午前 0:53

やっぱり採集個体をいきなり絞めるってできませんよね。。。
めちゃめちゃ同感です。
特別綺麗に仕上がらなくても自分で思い出として残せる標本って感じでですごくいいですね!真似したいです。

①死んですぐか直前の場合(触覚がピクピクしている時)。
酢酸エチルを入れた殺虫管にいれ、消毒。その後、展足し、2か月乾燥。

②死んで少し経って、腐敗が進んだと思われる場合。
無水エタノールを尻から注入。その後、展足し、乾燥。
臭いがする場合、アセトンにどぶ漬けし、その後展足し、乾燥。

これ、凄く参考になります!
アセトンってどこで購入しているのですか?

まー坊2014/9/17(水) 午前 3:56
顔アイコン
ほれぼれする標本ですね。もう少し涼しくなったら(湿度が下がったら),自分もドイツ箱4箱目を製作しようと思っています。横着な自分は死んだらとりあえず冷凍保存しています(笑)

チャッピー2014/9/17(水) 午前 9:10

圧巻ですね。
これは貴重なコレクションです。

個人的にはオールトプスローゼンベルグは最初に飼った外国産クワガタで懐かしいですね。
島根の小森さんがたしか78ミリがトップでリストに載っていた記憶があります。

グランディスも初入荷のとき衝撃的でしたね。
85ミリを25万とかで買いました(汗)
88ミリでいくらだったかな?手がでなかったです。

マリンドッケも初入荷のとき欲しかったんですが、すこし外国産に覚め始めていて、手を出しませんでしたね。

これらの標本見てると昔を思い出します。

私も標本残せばいいのですが、中学生以降はまともに作ってないですね。
しかもwildOOKUWAさんと同じく殺して標本にする趣味はないので、飼育個体が死んでからになりまともに標本になるような個体もありませんでしたしね。

でも昨年のトップのヒラタと採集したオオクワは標本にしたんですが、最近住み着いた野良ネズミに無惨に食われてしまいました(涙)
悔しいです。

これからは東京都内でもヒラタは取れにくくなるでしょうから、記録を残す意味で、
wildOOKUWAさんを見

[ レッドイヤー ]2014/9/17(水) 午後 9:37

まー坊さん
こんばんは♪ありがとうございます。
そうですよね。絶対絞めることはできませんよね。愛犬家が、犬を殺せないように、愛クワ家は殺せないはずです(笑)。思い出箱になりますので、個体を見るたびに、走馬灯のように、よみがえります。①②の方法は、かなり効果はありますよ。腐敗がかなり進んだ個体には、効果ないこともあります。アセトンは、ホームセンターで売っています。揮発性が高く、毒性もあるので、取り扱いには十分気を付けてくださいね。換気の良い部屋でお願いします。

wild okuwa2014/9/18(木) 午前 0:47

チャッピーさん
こんばんは♪ありがとうございます。
4箱目ですか!それは凄い!ぜひ見せてください♪やはりいろんな思い出がつまっているのでしょうね。採集者にとっては、ひとつひとつ思い入れがありますよね。
冷凍保存、腐らない一番効果的な方法ですね。あとは、お湯で解凍して、展足するだけですものね。奥様がよく許してくれましたね♪

wild okuwa2014/9/18(木) 午前 0:52

レッドイヤーさん
こんばんは♪ありがとうございます。
流石は、輸入虫の歴史をよくご存じですね。
25万で買いましたか!それは、凄い!グランティスはかっこよすぎますね。昔は、とんでもない値段で取引されていましたよね。アンテも凄い値段でしたね。
やはり殺せないですよね。しかし記録は大事ですね。東京は、ますます少なくなるのでしょうね。昔は東京でオオクワも採れたそうですね。ぜひ標本に残してください♪

wild okuwa2014/9/18(木) 午前 0:57

ヨウテンキさん
ナイスポチありがとうございます!

wild okuwa2014/9/18(木) 午前 2:22

一時期虫に狂っていたときがあり、wild以外は全く興味がなかったともその当時からです。
標本にはなりませんが、数百頭のクワガタの死骸を今でも保管はしています。

東京では最近オオクワ採集した方が多いです。
もちろん野生とは思えないとんでもない大型ばかりですが。
でも、むかしからオオクワを毎年取っている方もいるようですし、けして野生系統が絶滅したとは言い切れないかもしれません。

ここ数年では明らかに自然発生したと思われる個体もとれているようです。
生息できる環境は確かにあります。
冬の間に少しあやしい場所を散策して来年のシーズンにねらってみようかと思います。

[ レッドイヤー ]2014/9/18(木) 午前 8:15

レッドイヤーさん
こんばんは♪数百頭は凄いですね。やはり、ワイルドオンリーですね。
東京も、郊外は、奥が深そうですね。また歴史ある建物の敷地内の林などで、ほそぼそと生息しているかもしれませんね。探しきれない場所たくさんありそうですね。ぜひ、東京産をゲットしてください♪

wild okuwa2014/9/19(金) 午前 0:09

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Author:wild okuwa
自然が大好きな中年男性です。小学校の頃、昆虫少年で、タガメやオオクワガタを追いかけていました。中学から大人まで、採集から遠のいていました。子供が生まれ、「お父さん、クワガタを買って」と言われ、「クワガタは買うものではないよ。採るものなんだ。」と述べ、採集に連れていき、自分がはまり再燃しました(笑)。

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